今回は初の前後編です。
五十六の話なんでじっくりと進めたかったので。
正直、3ヶ月ごとの季刊で続き物ってのは難しいものがあります。
以下次号、にしてしまって、次の号が出る頃には「前の話ってどうだったっけ?」となるので。
なので、今までは基本的に1話ごとに区切りをつけてました。
(Turn0は、最初から投げっぱなしにするつもりだったので除外)
だけど、単行本が出て、色々と動きを見てて「何だかいけそうな気がするー」って事で続き物にさせてもらいました。
...時間がなくてプロットを変える暇がなかったからとも言いますがorz
まあでも、詰め込み過ぎる事がなくゆったりとした話の展開に出来たので、これはこれでと思ったりしてます。
是非読んでいただければと。
秋頃からずっと、元々あった仕事が詰まってて、いくつか出来なかったお仕事が。
凄くやりたかったけれど、スケジュール管理の甘さが...orz
祝福のカンパネラ、バッチリ予約して楽しみにしてます!
あー編集さんとか色々と連絡取らなきゃなぁ...
頑張ります。

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